延長となると、いろいろ不安材料も増えますが・・・・大好きなかわいいチョンイン&ヒョンスカップル
をずっと見ていたい病にかかっている今現在の私には「2ヶ月長く二人を見ていられる!!!」という喜びの方が大きいですっ^^でも・・・頼むから、この↓三角関係でひっぱるのだけは勘弁してくださいね、脚本家さん・・・^^;
チョンギョン・・・マジで邪魔だからぁ・・・・・(爆)

イ・ミンジョン、チョン・ギョンホ、チェ・ジョンユン。
そう言えば、今回チェ・ジョンユン、体調不良のため声がアフレコになっていて、なんだか吹替えドラマを見ている気分でした^^;
では今回もかわいいチョンイン、切ないチョンイン、いじらしいチョンインたっぷりの15話〜。
(もちろんヒョンスもかっこいいっす♪)
>>more...
チョンイン(イ・ミンジョン)を連れてタクシーに乗ったヒョンス(チョン・ギョンホ)はチョンギョンに何度も電話するもののつながらず心配・・・。

その一方嬉しそうなチョンイン〜♪
嬉しさのあまり、ヒョンスにもたれて「眠いぃぃぃ〜」って甘えちゃったりしてっ(笑)。

かわいいったらありゃしないっ(*^^*)
なのにヒョンスったら・・・・
「おいっ!眠いんだったら家で寝てれば良かっただろ!?なんで行かせないようにするんだよ・・・。はぁ・・・俺がいったい何をしでかしたのかわからない・・・ほんとに・・・。」
「(-_-;)・・私が『連れてって』って言った?『行かないで』って言ったんでしょ。」
「同じことだろ!お前があまりにもブツブツ言うからうるさくって気になって家に置き去りにできないだろ?」

「そういう言い方ばっかりっ!ただ『一緒にいたくて連れてきた』って言うわけにはいかないの?」(そーだ、そーだ!!)
「・・・・い、い、一緒にいたいだなんて・・・。家でも会社でも会ってうんざりなのに・・・。」
「何よっっっ!?!?」
「タクシーの中なんだぞ。静かにしろ!」
運ちゃん「大丈夫ですよ。若い人が痴話喧嘩するのは見ていて微笑ましいですから。」
「ち、ち、ち、痴話喧嘩?アジョッシ??」と驚くヒョンスと・・・

「アジョッシ♪私たちお似合いでしょ♪」とかわいいチョンイン(*^^*)。
「おいっ!アジョッシが誤解するじゃないか!アジョッシ、こいつは僕の妹なんですよ、妹!!僕が急用で出かけるのに、こいつがあまりにもブーブー言うもんだから僕が仕方なく連れて来たんですよ!!!」ってなんで見ず知らずの運ちゃん相手にそんなに必死に弁明してるんだよっ!(笑)
まぁ、結局は「私が7歳の子供?あぁ〜眠いぃ〜。」と言って甘えて来るチョンインの勝ちって感じですけど♪(笑)
マンション前に到着した二人。
チョンインは、チョンギョンは本当に課長のことを好きみたいなのにあの課長は卑怯だ、許せない!たたじゃおかないっ!!・・・とチョンギョンのことを思って乗り込もうとするが、ヒョンスが「今、悔しい思いをしているのはお前じゃなくてチョンギョンだ。状況見て連絡するからお前はここで待ってろ。」と止める。
「私に一人でここにいろって言うの・・・?寒いのに・・・・。」

って言って寒がるこの↑チョンインがかわいかったぁ〜♪
で、「(-_-;)」ってなりながらも自分のコートをチョンインに着せてあげるヒョンス。

なんだかんだ言ってもいっつもいっつも優しいんだよね・・・^^
そんなヒョンスにドキッとしつつも嬉しそうなチョンインがほんっとにかわいくってねぇ・・・・^^

「動かずじっとここにいろよ!そして反省しろ!お前の強情のせいで苦労する俺のことを考えながら。どれほど寒いか、これからどうするか、誰のせいなのかって深ーく!!それから万が一俺が風邪でもひいたらその時は―」
っておでこをぶつふりをすると案の定ビビるチョンイン。

かわいすぎぃーーーー!!!(*^^*)←ヒョンスもそう思ったに違いないっ!(笑)
「わかったから、早く終わらせて電話して―」ってチョンインが言い終わらないうちにさっさと行っちゃうヒョンス^^;。
そんなヒョンスに怒りながらも、着せてもらったコートが嬉しいチョンインがこれまたかわいいっ!
って、なんだか今回は冒頭から「チョンインかわいい」の連発のような気がするけど・・・・(大汗)。
でもほんっとにかわいいんだものっ!!仕方ないっ!!(笑)
このままどこかに行きたいのに勇気が出ないの・・・と話すチョンギョンにヒョンスは言う。
「・・・・お前もほんとにバカだな・・・。お前の気持ちはここにあるのにどこかに行ったからって解決するのか・・・?会わなければ忘れて、いなければ考えなくなるのなら、俺はどうして8年もお前を好きでいたんだ?俺がしてあげられるのはお前のそばにいてやることだけしかない・・・。決まったら話せよ。本当にどこかに行ってそれでお前の気持ちに整理がつくのならそこがどこであれ連れて行ってあげるから・・・。」
ほんっとに良い奴・・・・・しみじみ・・・。←昔の「勘違いヒョンス」が嘘のようっす・・・・(笑)。
ヒョンスと話しているうちに笑顔が戻ってくるチョンギョン。

ヒョンスが寒いだろうからと心配でやってきたチョンインはそんな二人を見て複雑な気持ちに。
チョンインは、「ヒョンスはチョンギョンのことが今でも好き」って思ってるから・・・・切ないよなぁ・・・。
ヒョンスが「家に帰ろう。」と言うと「(チョンインが)嫌がるだろうから。」と答えるチョンギョン。
そんなチョンギョンにヒョンスは言う。
「チョンインはそんなこと言わないよ。表向きだけそうであって、心ではお前の心配をどれほどしていることか・・・。さっきだってお前のマンションの話を聞いて心配して病院まで駆けつけただろ?実はここにも一緒に来たんだ。お前を傷つけたからって課長の頭でも掴みそうな勢いだったから俺があっちで待つように―」
と、ヒョンスがチョンインのことを話しだすと「チョンインには今は会いたくない。このザマは何だ・・って言うに決まってる・・・。」と言い出すチョンギョン。
それでも「チョンインはそんなこと言わないよ。」とヒョンスがフォローするものの「チョンインのことは私の方がよく知っているのよ。」とチョンギョン(-_-;)。
その時、チョンインから電話。
「待ちくたびれて家に帰る途中!!」
「何っ!?だからって何も言わずに帰ってどうするんだよ?」

「いつまで待てって言うのよ?寒くて眠くて死ぬかと思ったじゃない!早くオンニ連れて帰ってきなよっ!」
「それならコートくらい置いて帰れよ!」
「愛に傷ついた女は眠るのがいちばんだから家に連れて帰ってきてゆっくり休ませること!わかった?私の言葉を肝に銘じなさいよっ!」
って自分だって傷ついているのにこうやって強がるチョンインがいじらしく、そして切ないぃ・・・・。
コートのポケットに財布を入れっぱなしだったヒョンスをタクシーで送ることになったチョンギョン。
それでも「家には帰らない。」と強情を言っていると、チョンインとソンジュンがやってくる@屋台で一杯やった帰り。
「お前、さっき帰ったのにどうして今頃帰ってくるんだよ?」
「オンニにあげようと思って薬買ってきたから。」
「?」
「男のことで頭に来た時はお酒が最高でしょ?」と、つっけどんに話すチョンイン。
そして「最後まで任務遂行しなさいよ。」とヒョンスに言って、気をきかせてソンジュンと先に帰るチョンイン。
そしてヒョンスがチョンギョンに言う。
「ほらな。チョンインはお前のことすごく思ってるんだって、帰ろう。」と。
で、帰ってきたチョンギョン。
で、4人で宴会!
チョンイン3兄妹は昔話の暴露大会で盛り上がり和気藹藹。←意外な展開でちょっとびっくりっす(笑)。
そして、そうやって兄妹で思い出を分かち合えて羨ましい、としんみり一人っ子ヒョンス。
「チョンインがいるだろ!?」とソンジュンが言うと、「私はやることは全部やった遊び人がいちばん嫌いっ!」とチョンイン。
チョンギョン「遊び人が好きな女がどこにいるの?」
チョンイン「でしょ!?でも間抜けな男どもは自分が遊んだことが自慢だと思ってるんだよ?」
ヒョンス「・・・・(-_-;)・・・ヒョン!ヒョンは声の大きな女、好きですか?」
ソンジュン「女で声が大きいなんて完全にダメだろ!」
ヒョンス「ですよね!?その上カエルに似た女なんてまっぴらでしょう!?」
で、またいがみ合う二人(笑)。

子供みたい〜(笑)。
好みのタイプをソンジュンに聞かれたチョンギョンは「友達みたいに気楽で私が呼んだらいつでも駆けつけてくれる人・・・。」と。
・・・・・・おいおいっ!
それってもろにヒョンスじゃんか・・・・・(-_-;)
チョンインもそう思ったはず!で、慌てて自分の好みを言おうとするんだけどソンジュンに遮られるチョンイン^^;
でも、まぁ、なんだかんだいって姉妹二人で意気投合ちっくになり飲み続けることになり、初めて(!)素直に会話。
いつも考えなしで行動するチョンインを心配するチョンギョンに「考えると心が痛むから・・・。」とチョンイン。
そして「オンニ、私はわかってるの、ヒョンスオッパがオンニを好きなこと・・・。マヌケ・・・。」と最後には酔いつぶれて寝てしまうチョンイン・・・。
翌朝。
朝食の場に現れないチョンギョンのことを「病院の仕事で疲れているみたい」とフォローするヒョンスとそれに対してムッとするチョンイン。
さらに、ヒョンス母が「洗濯するから早くオンニを起こしなさい!」とチョンインに言うと、ヒョンスが「いや、洗濯は力ある男がしないと!俺がやるよ!」とこれまたチョンギョンフォローするもんだからさらにムッとするチョンイン。
で、チョンインが洗濯物をヒョンスに押しつけようとすると「なんで俺が洗濯するんだよ?」とヒョンス。

「洗濯は力ある男がするんでしょ!?」
「それは布団の洗濯のことを言ってたんだろ!」
「ちょっと正直に言ってみたら?初恋は洗濯したらダメで、私はいいわけっ?」
「おい、チョンギョンは今心に傷を負って休んでいるんだろ。」
「!私だって傷を負った魂なのっ!」
と、チョンインが怒って行こうとするのを引き留めようとしたヒョンスはチョンインに突き飛ばされて・・・・

お見事っ!!(笑)
で、仕返しするヒョンス(笑)。

まったく子供以外の何者でもありませんっ(笑)。←かわいいっ♪(爆)
結局は石鹸水が目に入って痛がるチョンインを心配するヒョンス^^

で、この良い所でヒョンス母登場^^;
「私はただオッパに洗濯頼もうとしたのにオッパが先に私の目に入れたんです!」と告げ口する子供チョンイン(笑)。
母「どうしてヒョンスがあなたの洗濯をするのよっ?ヒョンスが洗濯機っ!?」
「オッパが先にやるって言ったじゃないですか!初恋の人が大変だと思って。」
「おいっっ!!!!!!」
母「!?初恋??」
「戯言をっっ!!!(怒)」
「何よ!生まれて最初に見たんだからオッパにとってアジュンマが初恋じゃないの?」と一枚上手のチョンイン(笑)。

でもヒョンスも負けちゃいられません。←張り合う子供ヒョンス!
「オンマっ!こいつが俺のことを『あんた、あんた』って呼ぶんだけど!」
母「なんでパンマルなのっ!!」
「やっ!あんた、殺すわよっ!!」
「聞いただろ?また『あんた』って言ってる!」
で、ヒョンス母に追いかけられる子供チョンイン(笑)。
ヒョンスにこんな風に捕まえられて普通ならドキドキなはずなのに、「鬼ごっこ」最中だから二人ともただの子供っす(笑)。

かわいすぎる・・・・・(*^^*)
で、結局頭突きして逃げるチョンイン、天晴れ!(笑)
うちのオンマはチョンインがかわいいみたいだ、二人家を追い出されてからどんどん似ていく・・・とチョンギョンに話すヒョンス。←で、それを聞いて複雑な感じのチョンギョン・・・。
チョンギョンが、ヒョンスと同い年、同じ大学、しかも首席、しかも今は医者!その上綺麗・・・と知ったヒョンス母はすっかりチョンギョンがお気に召したよう・・・(-_-;)。
チョンインとは全然違う!・・・ってね・・・。
それを聞いて凹むチョンイン(>_<)。
で、頑張るんだよね!お洗濯もして、ヒョンス母のマッサージもしてあげて♪
まぁ、マッサージは有難迷惑っぽかったけどねー^^;(爆)。
「修行」(笑)をしているチョンインの所にやってきたヒョンス。

「また腹が立って修行か?」
「・・・・・・・。」
「お前、もう仕事が嫌になったのか?ヘッドライトのスケッチ俺に任せっぱなしでどうなったのか取りにも来ないのか?」
「・・・・・・・。」
「えーい、俺のせいでオンマに怒られて拗ねてるのか?だったらなんで朝から意地悪するんだよ。」
「・・・・・・・。」
「・・・俺、出かけるんだけど・・・。」(←ハンセに呼びだされている)
「なんでそんなこと私に言うの?」
「いや、俺はただ出かけるって・・・・。わかったよ、修行続けろ・・・。」
で、ヒョンスのことを気にしながらも拗ね続けているチョンインなのでしたっ^^;
チスの屋台にやってきたヒョンスとハンセ。
「チョンギョンヌナと大学同級生で親しいんでしょう?」
「・・・。」
「もっと早くにわかっていたらカン・ヒョンスさんともっとお近づきになれたのに・・・。今までチョンインとカン・ヒョンスさんの仲を誤解して警戒していたこと、すみませんでした。謝ります。」
「・・・・。」
「カン・ヒョンスさん・・・今、チョンインのいちばん近くにいるのがヒョンスさんだから、僕たちの仲がうまくいくように助けてください。」
「・・・僕が何をどうやって助けるんですか?」
「チョンインの気持ちを聞いて知ることはできるでしょう?僕には怒って話もろくにしてくれないし・・・。」
「・・・それはできませんけど・・?」

「!?どうしてできないんですか?まさかカン・ヒョンスさん―」
「僕はチョンインの言葉を信じてないんです。それなのにどうやってイ・ハンセさんにチョンインの気持ちを伝えるんですか?チョンインが大丈夫だって言っても大丈夫じゃない気がするし、怒ってないって言っても怒ってる気がするし、必要じゃないって言っても必要な気がするし、お腹いっぱいだって言ってもお腹空いている気がするし・・・・いったいチョンインが言うことは何が何だかわからなくてひとつも信じられないのに何をどうやって伝えるんですか?」

なんかここ泣けちゃった・・・(涙)。ヒョンスのチョンインに対する気持ちが伝わってきて・・・・。
「・・・・・・。」
「ですから、そんなに気になるのでしたらイ・ハンセさんが直接聞いてください。」
「・・・・・カン・ヒョンスさん、恋愛したことないんですか?」
「はい??」
「ったく、気が狂いそうだ・・・。」と言ってハンセはチョンインに電話し「今すぐカン・ヒョンスの家から出て来いっ!これ以上は我慢できないっ!猫に魚を任せているようなもんだっ!!」と怒鳴る。
そんなハンセにヒョンスが「どういうつもりなんですか?」と怒るとハンセは言う。
「カン・ヒョンスさんっ!そんな風には見えなかったのに僕にそういうのはダメでしょう!?」
「僕が何だって言うんですか?」
「ったく・・・お前、チョンインのことが好きじゃないかっっっ!!!」(ビンゴっ♪)
「えぇ!?!?!?!」ってまだ自覚ないヒョンス(爆)。やれやれ・・・・^^;
で、この良い所で、乱闘騒ぎが始まっちゃうんだよねぇ・・・・・。やれやれ(苦笑)。
そして駆けつけたチョンインもろとも皆で警察に連行・・・。やれやれやれ・・・。
そこで、父親が拘束されているのを初めて知ったチョンインは泣いてしまう・・・。

チョンインが泣くとこっちまで泣けちゃう・・・・・(涙)。
チョンイン家の面々のせいでうちはいい迷惑、うんざりっっ!!!と怒りだすヒョンス母にますます凹むチョンイン・・・。
しかも、ヒョンス母が怪我したヒョンスの手当てをチョンギョンに任せる際に、すっかりのけもの扱いされちゃうチョンインに泣けちゃったよ・・・(泣)。

ヒョンスが気にしてくれてるんだけどそれには当然気がつかないチョンイン・・・・(涙)。
ヒョンスもチョンインも切ない・・・・んだけど、とにもかくにもチョンインが切なすぎっ・・・・(>_<)
家に帰ってきたヒョンスは「・・・・あいつ、またどこ行ったんだ・・・・。」とチョンインの心配をし、チョンインが庭にいることに気がついて・・・「焼き芋焼いて食べよう^^」・・・と。

きゃぁ〜〜〜優しいぃ〜〜〜!!!
こないだチョンインが言っていたことを覚えていてくれたんだね〜^^
落ち葉を燃やして一生懸命焼き芋を作ろうとしてくれているヒョンスに嬉しく思いつつも、だからこそチョンインが言う。
「・・・・・私に優しくしないで・・・・。」
「・・・・・・・・『優しくしないで?』」

「・・・・・。」
「わかった・・・・。」
そう言ってチョンインの隣に座るヒョンス。

「・・・・・優しくしないって言いながら、どうして行かないの・・?」
「・・・これが優しくしてることなのか?ただ隣に座っているだけなのに?」
「・・!」

「・・・・・・チョンイナ、お前は俺がこうやってそばに座っていると気まずいか?」
「・・・・・・。」
「俺はこうやってお前のそばにいると気が楽なんだけど・・・・。」
「・・・!!」

くぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!
キュンキュンすぎるぅーーーーー!!!!!
ある意味告白してるようなもんじゃん、ヒョンス!!←でも本人自覚なし・・・^^;
と、ここでチョンギョン登場・・・・・(-_-;)
ってほんっとに邪魔だからっっっっ!!!!(-_-;)
ヒョンスに話がある、と切り出したチョンギョンは・・・・
「・・・今までありがとう。もう家族たちを連れてこの家を出て行こうと思うの。」と。
えぇ????????
チョンインもヒョンスもびっくり&ショッキング、寝耳に水とはこのことっすよ!

私が住むところを何とか用意するから、と言うチョンギョンに、「今は父親もいないのに・・・・」とヒョンスが止めようとすると「だからこそ今出て行くの。アッパが戻ってきたらもっと複雑になるから。」とチョンギョン。
そして「やっと私、自分の部屋ができたのに・・・・。」と渋るチョンインには「ワガママ言わないの。一生そこに住むわけじゃないでしょ?どうせ臨時で作っただけなんだから。」とチョンギョン。
「それでもイヤ!出て行くならオンニ一人で出てって。私は行かない!!」
部屋に戻ってきて、「やっと気楽になれてきたのに・・・。」とひとり寂しそうにつぶやくチョンイン。
そんなチョンインにチョンギョンは言う。
「カン・ヒョンスのためを考えて出て行くの。アッパがこの家をくれって言ったらしいの。これ以上ヒョンスに大変な思いをさせるのはやめよ・・・・。」
って、そんな風に言われたら何も言えないじゃん・・・・。
てか、チョンギョンよ、本当にそれだけが理由か・・・・?(ジロっ)
一方ヒョンスはチョンギョンに言われた言葉を思い出している。
「・・・・ここまでが良いと思う・・・。両家がこれ以上遠ざかるのも望まないし、出て行っても私とあなたが友達であることには変わらない・・・。」
そして、チョンインに電話しようかどうか躊躇っているヒョンスと・・・・

『俺はこうやってお前のそばにいると気が楽なんだけど・・・・。』というヒョンスの言葉を思い出したチョンインでつづく。
Close▲
チョンイン(イ・ミンジョン)を連れてタクシーに乗ったヒョンス(チョン・ギョンホ)はチョンギョンに何度も電話するもののつながらず心配・・・。

その一方嬉しそうなチョンイン〜♪
嬉しさのあまり、ヒョンスにもたれて「眠いぃぃぃ〜」って甘えちゃったりしてっ(笑)。

かわいいったらありゃしないっ(*^^*)
なのにヒョンスったら・・・・
「おいっ!眠いんだったら家で寝てれば良かっただろ!?なんで行かせないようにするんだよ・・・。はぁ・・・俺がいったい何をしでかしたのかわからない・・・ほんとに・・・。」
「(-_-;)・・私が『連れてって』って言った?『行かないで』って言ったんでしょ。」
「同じことだろ!お前があまりにもブツブツ言うからうるさくって気になって家に置き去りにできないだろ?」

「そういう言い方ばっかりっ!ただ『一緒にいたくて連れてきた』って言うわけにはいかないの?」(そーだ、そーだ!!)
「・・・・い、い、一緒にいたいだなんて・・・。家でも会社でも会ってうんざりなのに・・・。」
「何よっっっ!?!?」
「タクシーの中なんだぞ。静かにしろ!」
運ちゃん「大丈夫ですよ。若い人が痴話喧嘩するのは見ていて微笑ましいですから。」
「ち、ち、ち、痴話喧嘩?アジョッシ??」と驚くヒョンスと・・・

「アジョッシ♪私たちお似合いでしょ♪」とかわいいチョンイン(*^^*)。
「おいっ!アジョッシが誤解するじゃないか!アジョッシ、こいつは僕の妹なんですよ、妹!!僕が急用で出かけるのに、こいつがあまりにもブーブー言うもんだから僕が仕方なく連れて来たんですよ!!!」ってなんで見ず知らずの運ちゃん相手にそんなに必死に弁明してるんだよっ!(笑)
まぁ、結局は「私が7歳の子供?あぁ〜眠いぃ〜。」と言って甘えて来るチョンインの勝ちって感じですけど♪(笑)
マンション前に到着した二人。
チョンインは、チョンギョンは本当に課長のことを好きみたいなのにあの課長は卑怯だ、許せない!たたじゃおかないっ!!・・・とチョンギョンのことを思って乗り込もうとするが、ヒョンスが「今、悔しい思いをしているのはお前じゃなくてチョンギョンだ。状況見て連絡するからお前はここで待ってろ。」と止める。
「私に一人でここにいろって言うの・・・?寒いのに・・・・。」

って言って寒がるこの↑チョンインがかわいかったぁ〜♪
で、「(-_-;)」ってなりながらも自分のコートをチョンインに着せてあげるヒョンス。

なんだかんだ言ってもいっつもいっつも優しいんだよね・・・^^
そんなヒョンスにドキッとしつつも嬉しそうなチョンインがほんっとにかわいくってねぇ・・・・^^

「動かずじっとここにいろよ!そして反省しろ!お前の強情のせいで苦労する俺のことを考えながら。どれほど寒いか、これからどうするか、誰のせいなのかって深ーく!!それから万が一俺が風邪でもひいたらその時は―」
っておでこをぶつふりをすると案の定ビビるチョンイン。

かわいすぎぃーーーー!!!(*^^*)←ヒョンスもそう思ったに違いないっ!(笑)
「わかったから、早く終わらせて電話して―」ってチョンインが言い終わらないうちにさっさと行っちゃうヒョンス^^;。
そんなヒョンスに怒りながらも、着せてもらったコートが嬉しいチョンインがこれまたかわいいっ!
って、なんだか今回は冒頭から「チョンインかわいい」の連発のような気がするけど・・・・(大汗)。
でもほんっとにかわいいんだものっ!!仕方ないっ!!(笑)
このままどこかに行きたいのに勇気が出ないの・・・と話すチョンギョンにヒョンスは言う。
「・・・・お前もほんとにバカだな・・・。お前の気持ちはここにあるのにどこかに行ったからって解決するのか・・・?会わなければ忘れて、いなければ考えなくなるのなら、俺はどうして8年もお前を好きでいたんだ?俺がしてあげられるのはお前のそばにいてやることだけしかない・・・。決まったら話せよ。本当にどこかに行ってそれでお前の気持ちに整理がつくのならそこがどこであれ連れて行ってあげるから・・・。」
ほんっとに良い奴・・・・・しみじみ・・・。←昔の「勘違いヒョンス」が嘘のようっす・・・・(笑)。
ヒョンスと話しているうちに笑顔が戻ってくるチョンギョン。

ヒョンスが寒いだろうからと心配でやってきたチョンインはそんな二人を見て複雑な気持ちに。
チョンインは、「ヒョンスはチョンギョンのことが今でも好き」って思ってるから・・・・切ないよなぁ・・・。
ヒョンスが「家に帰ろう。」と言うと「(チョンインが)嫌がるだろうから。」と答えるチョンギョン。
そんなチョンギョンにヒョンスは言う。
「チョンインはそんなこと言わないよ。表向きだけそうであって、心ではお前の心配をどれほどしていることか・・・。さっきだってお前のマンションの話を聞いて心配して病院まで駆けつけただろ?実はここにも一緒に来たんだ。お前を傷つけたからって課長の頭でも掴みそうな勢いだったから俺があっちで待つように―」
と、ヒョンスがチョンインのことを話しだすと「チョンインには今は会いたくない。このザマは何だ・・って言うに決まってる・・・。」と言い出すチョンギョン。
それでも「チョンインはそんなこと言わないよ。」とヒョンスがフォローするものの「チョンインのことは私の方がよく知っているのよ。」とチョンギョン(-_-;)。
その時、チョンインから電話。
「待ちくたびれて家に帰る途中!!」
「何っ!?だからって何も言わずに帰ってどうするんだよ?」

「いつまで待てって言うのよ?寒くて眠くて死ぬかと思ったじゃない!早くオンニ連れて帰ってきなよっ!」
「それならコートくらい置いて帰れよ!」
「愛に傷ついた女は眠るのがいちばんだから家に連れて帰ってきてゆっくり休ませること!わかった?私の言葉を肝に銘じなさいよっ!」
って自分だって傷ついているのにこうやって強がるチョンインがいじらしく、そして切ないぃ・・・・。
コートのポケットに財布を入れっぱなしだったヒョンスをタクシーで送ることになったチョンギョン。
それでも「家には帰らない。」と強情を言っていると、チョンインとソンジュンがやってくる@屋台で一杯やった帰り。
「お前、さっき帰ったのにどうして今頃帰ってくるんだよ?」
「オンニにあげようと思って薬買ってきたから。」
「?」
「男のことで頭に来た時はお酒が最高でしょ?」と、つっけどんに話すチョンイン。
そして「最後まで任務遂行しなさいよ。」とヒョンスに言って、気をきかせてソンジュンと先に帰るチョンイン。
そしてヒョンスがチョンギョンに言う。
「ほらな。チョンインはお前のことすごく思ってるんだって、帰ろう。」と。
で、帰ってきたチョンギョン。
で、4人で宴会!
チョンイン3兄妹は昔話の暴露大会で盛り上がり和気藹藹。←意外な展開でちょっとびっくりっす(笑)。
そして、そうやって兄妹で思い出を分かち合えて羨ましい、としんみり一人っ子ヒョンス。
「チョンインがいるだろ!?」とソンジュンが言うと、「私はやることは全部やった遊び人がいちばん嫌いっ!」とチョンイン。
チョンギョン「遊び人が好きな女がどこにいるの?」
チョンイン「でしょ!?でも間抜けな男どもは自分が遊んだことが自慢だと思ってるんだよ?」
ヒョンス「・・・・(-_-;)・・・ヒョン!ヒョンは声の大きな女、好きですか?」
ソンジュン「女で声が大きいなんて完全にダメだろ!」
ヒョンス「ですよね!?その上カエルに似た女なんてまっぴらでしょう!?」
で、またいがみ合う二人(笑)。

子供みたい〜(笑)。
好みのタイプをソンジュンに聞かれたチョンギョンは「友達みたいに気楽で私が呼んだらいつでも駆けつけてくれる人・・・。」と。
・・・・・・おいおいっ!
それってもろにヒョンスじゃんか・・・・・(-_-;)
チョンインもそう思ったはず!で、慌てて自分の好みを言おうとするんだけどソンジュンに遮られるチョンイン^^;
でも、まぁ、なんだかんだいって姉妹二人で意気投合ちっくになり飲み続けることになり、初めて(!)素直に会話。
いつも考えなしで行動するチョンインを心配するチョンギョンに「考えると心が痛むから・・・。」とチョンイン。
そして「オンニ、私はわかってるの、ヒョンスオッパがオンニを好きなこと・・・。マヌケ・・・。」と最後には酔いつぶれて寝てしまうチョンイン・・・。
翌朝。
朝食の場に現れないチョンギョンのことを「病院の仕事で疲れているみたい」とフォローするヒョンスとそれに対してムッとするチョンイン。
さらに、ヒョンス母が「洗濯するから早くオンニを起こしなさい!」とチョンインに言うと、ヒョンスが「いや、洗濯は力ある男がしないと!俺がやるよ!」とこれまたチョンギョンフォローするもんだからさらにムッとするチョンイン。
で、チョンインが洗濯物をヒョンスに押しつけようとすると「なんで俺が洗濯するんだよ?」とヒョンス。

「洗濯は力ある男がするんでしょ!?」
「それは布団の洗濯のことを言ってたんだろ!」
「ちょっと正直に言ってみたら?初恋は洗濯したらダメで、私はいいわけっ?」
「おい、チョンギョンは今心に傷を負って休んでいるんだろ。」
「!私だって傷を負った魂なのっ!」
と、チョンインが怒って行こうとするのを引き留めようとしたヒョンスはチョンインに突き飛ばされて・・・・

お見事っ!!(笑)
で、仕返しするヒョンス(笑)。

まったく子供以外の何者でもありませんっ(笑)。←かわいいっ♪(爆)
結局は石鹸水が目に入って痛がるチョンインを心配するヒョンス^^

で、この良い所でヒョンス母登場^^;
「私はただオッパに洗濯頼もうとしたのにオッパが先に私の目に入れたんです!」と告げ口する子供チョンイン(笑)。
母「どうしてヒョンスがあなたの洗濯をするのよっ?ヒョンスが洗濯機っ!?」
「オッパが先にやるって言ったじゃないですか!初恋の人が大変だと思って。」
「おいっっ!!!!!!」
母「!?初恋??」
「戯言をっっ!!!(怒)」
「何よ!生まれて最初に見たんだからオッパにとってアジュンマが初恋じゃないの?」と一枚上手のチョンイン(笑)。

でもヒョンスも負けちゃいられません。←張り合う子供ヒョンス!
「オンマっ!こいつが俺のことを『あんた、あんた』って呼ぶんだけど!」
母「なんでパンマルなのっ!!」
「やっ!あんた、殺すわよっ!!」
「聞いただろ?また『あんた』って言ってる!」
で、ヒョンス母に追いかけられる子供チョンイン(笑)。
ヒョンスにこんな風に捕まえられて普通ならドキドキなはずなのに、「鬼ごっこ」最中だから二人ともただの子供っす(笑)。

かわいすぎる・・・・・(*^^*)
で、結局頭突きして逃げるチョンイン、天晴れ!(笑)
うちのオンマはチョンインがかわいいみたいだ、二人家を追い出されてからどんどん似ていく・・・とチョンギョンに話すヒョンス。←で、それを聞いて複雑な感じのチョンギョン・・・。
チョンギョンが、ヒョンスと同い年、同じ大学、しかも首席、しかも今は医者!その上綺麗・・・と知ったヒョンス母はすっかりチョンギョンがお気に召したよう・・・(-_-;)。
チョンインとは全然違う!・・・ってね・・・。
それを聞いて凹むチョンイン(>_<)。
で、頑張るんだよね!お洗濯もして、ヒョンス母のマッサージもしてあげて♪
まぁ、マッサージは有難迷惑っぽかったけどねー^^;(爆)。
「修行」(笑)をしているチョンインの所にやってきたヒョンス。

「また腹が立って修行か?」
「・・・・・・・。」
「お前、もう仕事が嫌になったのか?ヘッドライトのスケッチ俺に任せっぱなしでどうなったのか取りにも来ないのか?」
「・・・・・・・。」
「えーい、俺のせいでオンマに怒られて拗ねてるのか?だったらなんで朝から意地悪するんだよ。」
「・・・・・・・。」
「・・・俺、出かけるんだけど・・・。」(←ハンセに呼びだされている)
「なんでそんなこと私に言うの?」
「いや、俺はただ出かけるって・・・・。わかったよ、修行続けろ・・・。」
で、ヒョンスのことを気にしながらも拗ね続けているチョンインなのでしたっ^^;
チスの屋台にやってきたヒョンスとハンセ。
「チョンギョンヌナと大学同級生で親しいんでしょう?」
「・・・。」
「もっと早くにわかっていたらカン・ヒョンスさんともっとお近づきになれたのに・・・。今までチョンインとカン・ヒョンスさんの仲を誤解して警戒していたこと、すみませんでした。謝ります。」
「・・・・。」
「カン・ヒョンスさん・・・今、チョンインのいちばん近くにいるのがヒョンスさんだから、僕たちの仲がうまくいくように助けてください。」
「・・・僕が何をどうやって助けるんですか?」
「チョンインの気持ちを聞いて知ることはできるでしょう?僕には怒って話もろくにしてくれないし・・・。」
「・・・それはできませんけど・・?」

「!?どうしてできないんですか?まさかカン・ヒョンスさん―」
「僕はチョンインの言葉を信じてないんです。それなのにどうやってイ・ハンセさんにチョンインの気持ちを伝えるんですか?チョンインが大丈夫だって言っても大丈夫じゃない気がするし、怒ってないって言っても怒ってる気がするし、必要じゃないって言っても必要な気がするし、お腹いっぱいだって言ってもお腹空いている気がするし・・・・いったいチョンインが言うことは何が何だかわからなくてひとつも信じられないのに何をどうやって伝えるんですか?」

なんかここ泣けちゃった・・・(涙)。ヒョンスのチョンインに対する気持ちが伝わってきて・・・・。
「・・・・・・。」
「ですから、そんなに気になるのでしたらイ・ハンセさんが直接聞いてください。」
「・・・・・カン・ヒョンスさん、恋愛したことないんですか?」
「はい??」
「ったく、気が狂いそうだ・・・。」と言ってハンセはチョンインに電話し「今すぐカン・ヒョンスの家から出て来いっ!これ以上は我慢できないっ!猫に魚を任せているようなもんだっ!!」と怒鳴る。
そんなハンセにヒョンスが「どういうつもりなんですか?」と怒るとハンセは言う。
「カン・ヒョンスさんっ!そんな風には見えなかったのに僕にそういうのはダメでしょう!?」
「僕が何だって言うんですか?」
「ったく・・・お前、チョンインのことが好きじゃないかっっっ!!!」(ビンゴっ♪)
「えぇ!?!?!?!」ってまだ自覚ないヒョンス(爆)。やれやれ・・・・^^;
で、この良い所で、乱闘騒ぎが始まっちゃうんだよねぇ・・・・・。やれやれ(苦笑)。
そして駆けつけたチョンインもろとも皆で警察に連行・・・。やれやれやれ・・・。
そこで、父親が拘束されているのを初めて知ったチョンインは泣いてしまう・・・。

チョンインが泣くとこっちまで泣けちゃう・・・・・(涙)。
チョンイン家の面々のせいでうちはいい迷惑、うんざりっっ!!!と怒りだすヒョンス母にますます凹むチョンイン・・・。
しかも、ヒョンス母が怪我したヒョンスの手当てをチョンギョンに任せる際に、すっかりのけもの扱いされちゃうチョンインに泣けちゃったよ・・・(泣)。

ヒョンスが気にしてくれてるんだけどそれには当然気がつかないチョンイン・・・・(涙)。
ヒョンスもチョンインも切ない・・・・んだけど、とにもかくにもチョンインが切なすぎっ・・・・(>_<)
家に帰ってきたヒョンスは「・・・・あいつ、またどこ行ったんだ・・・・。」とチョンインの心配をし、チョンインが庭にいることに気がついて・・・「焼き芋焼いて食べよう^^」・・・と。

きゃぁ〜〜〜優しいぃ〜〜〜!!!
こないだチョンインが言っていたことを覚えていてくれたんだね〜^^
落ち葉を燃やして一生懸命焼き芋を作ろうとしてくれているヒョンスに嬉しく思いつつも、だからこそチョンインが言う。
「・・・・・私に優しくしないで・・・・。」
「・・・・・・・・『優しくしないで?』」

「・・・・・。」
「わかった・・・・。」
そう言ってチョンインの隣に座るヒョンス。

「・・・・・優しくしないって言いながら、どうして行かないの・・?」
「・・・これが優しくしてることなのか?ただ隣に座っているだけなのに?」
「・・!」

「・・・・・・チョンイナ、お前は俺がこうやってそばに座っていると気まずいか?」
「・・・・・・。」
「俺はこうやってお前のそばにいると気が楽なんだけど・・・・。」
「・・・!!」

くぅぅぅぅぅぅーーーーー!!!!
キュンキュンすぎるぅーーーーー!!!!!
ある意味告白してるようなもんじゃん、ヒョンス!!←でも本人自覚なし・・・^^;
と、ここでチョンギョン登場・・・・・(-_-;)
ってほんっとに邪魔だからっっっっ!!!!(-_-;)
ヒョンスに話がある、と切り出したチョンギョンは・・・・
「・・・今までありがとう。もう家族たちを連れてこの家を出て行こうと思うの。」と。
えぇ????????
チョンインもヒョンスもびっくり&ショッキング、寝耳に水とはこのことっすよ!

私が住むところを何とか用意するから、と言うチョンギョンに、「今は父親もいないのに・・・・」とヒョンスが止めようとすると「だからこそ今出て行くの。アッパが戻ってきたらもっと複雑になるから。」とチョンギョン。
そして「やっと私、自分の部屋ができたのに・・・・。」と渋るチョンインには「ワガママ言わないの。一生そこに住むわけじゃないでしょ?どうせ臨時で作っただけなんだから。」とチョンギョン。
「それでもイヤ!出て行くならオンニ一人で出てって。私は行かない!!」
部屋に戻ってきて、「やっと気楽になれてきたのに・・・。」とひとり寂しそうにつぶやくチョンイン。
そんなチョンインにチョンギョンは言う。
「カン・ヒョンスのためを考えて出て行くの。アッパがこの家をくれって言ったらしいの。これ以上ヒョンスに大変な思いをさせるのはやめよ・・・・。」
って、そんな風に言われたら何も言えないじゃん・・・・。
てか、チョンギョンよ、本当にそれだけが理由か・・・・?(ジロっ)
一方ヒョンスはチョンギョンに言われた言葉を思い出している。
「・・・・ここまでが良いと思う・・・。両家がこれ以上遠ざかるのも望まないし、出て行っても私とあなたが友達であることには変わらない・・・。」
そして、チョンインに電話しようかどうか躊躇っているヒョンスと・・・・

『俺はこうやってお前のそばにいると気が楽なんだけど・・・・。』というヒョンスの言葉を思い出したチョンインでつづく。
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だからあっさり態度急変(笑)。





































































